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「赤カブ」の漬け込み最盛期。日本各地の真っ赤な漬け物(tenki.jpサプリ 2018年11月10日) – 日本気象協会 tenki.jp

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「赤カブ」の漬け込み最盛期。日本各地の真っ赤な漬け物(tenki.jpサプリ 2018年11月10日) – 日本気象協会 tenki.jp:

「万木かぶ」は、高島市安曇川町万木(ゆるぎ)地区在来の赤カブで、滋賀県の伝統野菜です。10cmほどの球形で、果実はやわらかすぎず堅すぎず。主に漬け物に用いられます。一番の特徴は、ツヤのある鮮やかな赤紫色の果皮と白い果肉のコントラストですが、漬け物にすると白い果肉も赤く染まり、色鮮やかな漬け物に仕上がります。

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食べ物にはついつい反応してしまいますね。日頃から食べては居たのですが、恥ずかしながら京都からのものかと思っていましたが、安曇川町の万木(ゆるぎ)地区での赤カブらしい。らしいというか、もう食べてはいるのですが。。。

万木(ゆるぎ)と言う地名も知らない人は読めないですよね。

近江つけもののウェブサイトによると赤カブの漬物には入江かぶ、小泉かぶ、矢島かぶ、近江かぶなをはじめとして他にも一杯あるそうです。万木かぶは安曇川町から発祥していますが現在は琵琶湖の東側でも浸透しているそうです。となると、近江かぶとかとそれこそ「かぶってる」ことになりますね。

純粋に漬物としていただくのが美味しいそうです。何処かで買って食べようっと。

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