学ぶ:活動紹介 高島市立マキノ中学校 助産師が「いのちの授業」 /滋賀 – 毎日新聞

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なかなか教育として実施することが難しい分野を助産師さんならではの授業となったのでしょう。

少子化や都会への地元離れが進む中、地元で子どもを育てる良さも何か新しい教育で伝えられたら良いですね。

高島市立マキノ中学校で今月、斉藤さんを講師に招いて行われた「こころ・いのちの授業」。1年生は「生命の奇跡」「思春期の心と体」のテーマで計2時限、2年生は「男女の付き合い方」、3年生は「性感染症」について各1時限。話術も巧みで、生徒は真剣なまなざしで聴き入った。

情報源: 学ぶ:活動紹介 高島市立マキノ中学校 助産師が「いのちの授業」 /滋賀 – 毎日新聞

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