滋賀県高島市今津町浜分の和楽器奏者加地義範さん(49)が、海津大崎の桜(同市マキノ町海津)や、町内の琵琶湖岸から見える竹生島など、市内の名所や風景を描いた土産用タオルを作った。月末の大型連休前から販売を始める予定で、「タオルを手に、高島の風景と思い出を土産話にしてもらえれば」と話す。

情報源: 大鳥居やメタセコイア並木、タオルに 「土産話にして」|社会|地域のニュース|京都新聞