新型コロナウイルスの感染拡大で医療物資の不足が続く中、高島市の市立保育園や認定こども園の保育士たちが4月30日、飛沫(ひまつ)を防ぐためのフェースシールドとアイシールドを手作りし、高島市民病院の担当者に手渡した。

情報源: 新型コロナ 保育士が防護具作り 病院人手不足、9施設が協力 高島 /滋賀 – 毎日新聞