地域

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令和元年度 高島市ごみ処理施設建設検討委員会 答申 | 高島市

昨年度のごみ処理施設建設候補地の選定に引き続き、令和元年度の高島市ごみ処理施設建設検討委員会では、処理施設の規模、処理方式、公害防止基準、事業方式等の基本的事項につきまして、延べ4回にわたり、慎重な審議を経て、令和2年2月28日付で新ごみ処理施設整備基本計画書(案)の答申書をいただきました。 情報源: 令和元年度 高島市ごみ処理施設建設検討委員会 答申 | 高島市

高島市のお土産「根付け」販売開始 – 白髭神社 メタセコイヤ 竹生島 海津桜

高島市に数ある観光地や特産品からのお土産として「根付け」の販売が開始されました。 こちら→ちょっとニュースショップ マキノメタセコイア並木 竹生島 海津大崎の桜 白髭神社 の4点から開始です。 どうぞ、購入して手にとってみてください〜。 ちょっとニュースショップへ

氷魚木ノ芽煮が農林水産大臣賞 県水産物加工品品評会:滋賀:中日新聞(CHUNICHI Web)

琵琶湖産の水産物を使った食品を表彰する「県水産物加工品品評会」(県水産加工業協組主催)が五日、大津市打出浜のコラボしが21で開かれた。高島市マキノ町海津の「魚治」が手掛けた「氷魚木ノ芽煮(ひうおきのめに)」が農林水産大臣賞に輝いた。 氷魚木ノ芽煮が農林水産大臣賞 県水産物加工品品評会:滋賀:中日新聞(CHUNICHI Web):

新食感ソバのチョコや柿のべっこうあめ レシピ無料提供で新たな特産品へ

滋賀県高島市の商工、観光など8団体でつくる高島地域雇用創造協議会は、市内産のソバの実や柿の果肉を使った3種類の菓子を開発した。希望する市内の業者にレシピを無料で提供し、高島の新しい土産物として売り出してもらう。 情報源: 新食感ソバのチョコや柿のべっこうあめ レシピ無料提供で新たな特産品へ

陸自、射撃試験の内容を地元に知らせず 通常より高度打ち上げ、11回実施 昨年9月には照明弾落下事故 滋賀(京都新聞) – Yahoo!ニュース

滋賀県高島市の陸上自衛隊饗庭野(あいばの)演習場で昨年9月に照明弾の一部が民有地に落下した事故で、防衛省と陸自が、同演習場で同様の射撃試験を過去11回実施し、通常とは違う射撃試験の内容を市や住民に知らせていなかったことが1日までに、京都新聞社の取材で分かった。専門家は「防衛機密とまで言えず、内容を知らせないのは地元との信頼関係上、問題」と指摘する。 情報源: 陸自、射撃試験の内容を地元に知らせず  […]

白鬚神社前国道 音声装置を設置 横断は危険「遠慮を」 3カ国語で呼び掛け 高島署 /滋賀 – 毎日新聞

琵琶湖に浮かぶ「湖中の大鳥居」で知られる白鬚(しらひげ)神社(高島市鵜川(うかわ))で大鳥居を間近で見ようと、観光客が神社と湖岸の間を走る国道161号を無理に横断する危険なケースが後を絶たない。近年は「インスタ映え」するとして訪日外国人(インバウンド)も増え、水際から写真を撮る姿も目立つ。そばに横断歩道はなく、渡っても違法ではないが、高島署は音声で渡らないよう呼び掛ける3カ国語対応の装置を新設し、 […]

棚田オーナー募集 高島・鵜川で30組、来月末まで受け付け /滋賀 – 毎日新聞

高島市鵜川(うかわ)にあり、眼下に琵琶湖が一望できる景観が人気の「鵜川の棚田」を守る鵜川棚田保存会(山田善嗣会長)が、2020年度の棚田オーナーの募集を始めた。都会の人たちに田植えと稲刈りを体験してもらい、江戸時代から続く棚田を保全する取り組み。5年目を迎え、2月末まで30組を受け付ける。 情報源: 棚田オーナー募集 高島・鵜川で30組、来月末まで受け付け /滋賀 – 毎日新聞

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