地域

安曇川町

厳かに中江藤樹しのぶ 命日に祭典、学問の心新た 高島 /滋賀 – 毎日新聞

日本の陽明学派の祖とされ、「近江聖人」とたたえられた中江藤樹(1608~48年)の遺徳をしのぶ「儒式(じゅしき)祭典」が命日にあたる25日、高島市安曇川町の藤樹書院で、中国南宋時代の儒家の礼儀作法書「文公家礼」にのっとり、厳かに行われた...
マキノ町

秋の実り 観光クリ園がオープン マキノ町で : 京都新聞

クリの実の収穫を楽しむ観光クリ園がこのほど、滋賀県高島市マキノ町寺久保の農業公園マキノピックランドでオープンした。親子連れらが大きく育ったつややかな実を拾い、本格的な秋の訪れを満喫している。
フード

元号ゆかり梅風味「令和そば」人気 滋賀・高島の飲食店 : 京都新聞

滋賀県高島市今津町日置前の今津総合運動公園内のレストラン「ひだまり」が、新元号を記念した「令和そば」を販売している。地元産の箱館そばに、令和の典拠となった万葉集の梅花の歌序文にちなんで梅干しをのせ、来場者の人気を集めているという。
安曇川町

近江商人の負の歴史「アイヌ民族を劣悪条件で労働」 自費出版 : 京都新聞

滋賀県高島市の近江商人研究家駒井正一さん(69)=安曇川町北船木=が、新著「アイヌ民族の戦い-知られざるアイヌ民族の戦いの真相」を自費出版した。江戸時代、北海道に進出した近江商人らに、生活を奪われたアイヌの人々の苦難に焦点を当てている。
スポーツ

滋賀)自転車で琵琶湖一周に挑戦 安曇川中の2年生:朝日新聞デジタル

滋賀県高島市立安曇川中学校の2年生93人が20日、自転車で琵琶湖を一周する「ツールドびわ湖2019」に出発した。仲間と身近な琵琶湖を巡りながら、感動体験をしようと15年前から始まった恒例行事。21日までの2日間で約160キロを走りきると...
事件・事故

水田に軽乗用車が転落 男性が死亡 高島 : 京都新聞

水田に軽乗用車が転落 男性が死亡 高島 : 京都新聞: 28日午前11時20分ごろ、滋賀県高島市安曇川町四津川の水田に軽乗用車が落ちているのを通行人が見つけ119番した。運転席にいた近くの食料品店経営の男性(60)が死亡した。滋賀県警高島...
マキノ町

コウノトリ:繁殖願い 兵庫の市民団体、人工巣塔を設置 高島 /滋賀 – 毎日新聞

素晴らしい支援をありがたいですねえ。 国の特別天然記念物コウノトリの営巣を促そうと、高島市マキノ町浦地区に16日、高さ約11メートルの人工巣塔が設置された。一帯は毎年春にコウノトリが飛来しており、産卵、繁殖を夢見る住民の願いに、兵庫県豊岡...
マキノ町

湖上カヤック:力を合わせて1泊2日の旅 高島・マキノ東小 /滋賀 – 毎日新聞

高島市立マキノ東小の5、6年生計25人が23日朝、同市マキノ町海津にある学校前の琵琶湖岸から1泊2日往復約40キロの湖上カヤックの旅に出発した。25人が力を合わせて成長しようと、児童は4月から9回、練習を積んできた。
新旭町

3カ所分散の機能統合、市役所本庁舎オープン 滋賀・高島 : 京都新聞

これで、複数の用事がある時に一度に済ませられるし嬉しい。それに、ここに行けば大丈夫という安心感もあるしねえ〜。 2005年1月の6町村合併以来、3カ所に分散していた滋賀県高島市役所本庁舎機能を統合させる整備工事が完了し、7日に同市役所本庁...
新旭町

市役所庁舎本館の改修工事が完了しました! | 高島市

市役所庁舎本館の改修工事が完了しました! | 高島市: この度、市役所庁舎本館の改修工事が完了しました。 これにより、平成31年4月27日から4月29日にかけて別館および教育委員会事務局が移転し、令和元年5月7日(火)にグランドオープン...