マキノ町

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氷魚木ノ芽煮が農林水産大臣賞 県水産物加工品品評会:滋賀:中日新聞(CHUNICHI Web)

  • 2020.02.17

琵琶湖産の水産物を使った食品を表彰する「県水産物加工品品評会」(県水産加工業協組主催)が五日、大津市打出浜のコラボしが21で開かれた。高島市マキノ町海津の「魚治」が手掛けた「氷魚木ノ芽煮(ひうおきのめに)」が農林水産大臣賞に輝いた。 氷魚木ノ芽煮が農林水産大臣賞 県水産物加工品品評会:滋賀:中日新聞(CHUNICHI Web):

線路脇で出火、のり面の雑草焼く JR湖西線の運行に影響 | 京都新聞

  • 2020.01.27

26日午後3時55分ごろ、滋賀県高島市マキノ町沢のJR湖西線マキノ―近江中庄間の線路脇から出火、のり面の雑草など約168平方メートルが焼けた。 JR西日本によると、上下9本が最大34分遅れ、約2100人に影響した。 情報源: 線路脇で出火、のり面の雑草焼く JR湖西線の運行に影響 | 京都新聞

滋賀・高島市のメタセコイア並木、絶景カフェが人気(Lmaga.jp) – Yahoo!ニュース

12月初旬に見頃を迎える滋賀県の「メタセコイア並木」の紅葉。農業公園「マキノピックランド」(高島市マキノ)で今年から誕生したカフェが、絶景ポイントとして人気になっている。

病院給食で12人食中毒 サルモネラ菌検出、92歳男性患者が死亡|社会|地域のニュース|京都新聞

病院給食で12人食中毒 サルモネラ菌検出、92歳男性患者が死亡|社会|地域のニュース|京都新聞: 滋賀県は30日、高島市マキノ町新保のマキノ病院の入院患者ら男女計12人が下痢や発熱などの食中毒症状を訴え、うち男性患者(92)が死亡したと発表した。複数の発症者からサルモネラ菌が検出され、高島保健所は院内で提供された給食による集団食中毒と断定した。

秋の実り 観光クリ園がオープン マキノ町で : 京都新聞

クリの実の収穫を楽しむ観光クリ園がこのほど、滋賀県高島市マキノ町寺久保の農業公園マキノピックランドでオープンした。親子連れらが大きく育ったつややかな実を拾い、本格的な秋の訪れを満喫している。

コウノトリ:繁殖願い 兵庫の市民団体、人工巣塔を設置 高島 /滋賀 – 毎日新聞

素晴らしい支援をありがたいですねえ。 国の特別天然記念物コウノトリの営巣を促そうと、高島市マキノ町浦地区に16日、高さ約11メートルの人工巣塔が設置された。一帯は毎年春にコウノトリが飛来しており、産卵、繁殖を夢見る住民の願いに、兵庫県豊岡市の市民団体「コウノトリ湿地ネット」の佐竹節夫代表(70)らが応えた。

湖上カヤック:力を合わせて1泊2日の旅 高島・マキノ東小 /滋賀 – 毎日新聞

高島市立マキノ東小の5、6年生計25人が23日朝、同市マキノ町海津にある学校前の琵琶湖岸から1泊2日往復約40キロの湖上カヤックの旅に出発した。25人が力を合わせて成長しようと、児童は4月から9回、練習を積んできた。

メタセコイヤ並木一望のカフェ開業 旬のフルーツ使うスイーツも : 京都新聞

とうとうオープンですね。 メタセコイヤ並木一望のカフェ開業 旬のフルーツ使うスイーツも : 京都新聞: 滋賀県高島市マキノ町寺久保の農業公園・マキノピックランドに22日、カフェがオープンした。観光名所のメタセコイア並木を一望でき、ピックランドや地元で採れたフルーツを生かしたスイーツを味わえる。

春風と花満喫 レンタサイクルで楽しめる桜名所10選|トラベル|NIKKEI STYLE

日本の桜の名所として第3位に選出してくれています。日本のさくら名所100選にも選ばれていますから、高島市民は間違いなくここでしょうね。間もなく桜の季節です。平日が空いていて良いかも。 約800本のソメイヨシノが湖岸約4キロメートルを彩る、サイクリストに人気の琵琶湖沿岸でも随一のおすすめスポット。「(日本さくらの会による)日本のさくら名所100選にも選ばれており、桜並木は圧巻の一言」(吉田裕之さん)

学ぶ:活動紹介 高島市立マキノ中学校 助産師が「いのちの授業」 /滋賀 – 毎日新聞

なかなか教育として実施することが難しい分野を助産師さんならではの授業となったのでしょう。 少子化や都会への地元離れが進む中、地元で子どもを育てる良さも何か新しい教育で伝えられたら良いですね。 高島市立マキノ中学校で今月、斉藤さんを講師に招いて行われた「こころ・いのちの授業」。1年生は「生命の奇跡」「思春期の心と体」のテーマで計2時限、2年生は「男女の付き合い方」、3年生は「性感染症」について各1時 […]