教育

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今津東コミュニティセンターがリニューアルオープンしました! | 高島市

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 今津東コミュニティセンターが3月1日(日)からリニューアルオープンしました。これからも、地域文化・コミュニティ発展の場として、また観光、情報発信の拠点として市民の皆さんに親しまれる施設を目指していきますので、どうぞご利用ください。 情報源: 今津東コミュニティセンターがリニューアルオープンしました! | 高島市 しばらく準備中だった、コミュニティセンターが復活。イベントを企画してどんどん盛り上げ […]

税と選挙を学ぼう 安曇川中生に税務署、選管が授業 高島 /滋賀 – 毎日新聞

高島市立安曇川中学校の3年生80人が市選管と今津税務署(同市)の担当者から税の使い方について学ぶ授業が24日、学校近くの安曇川ふれあいセンターホールで開かれた。選管と税務署がコラボした授業は県内で初めて。 情報源: 税と選挙を学ぼう 安曇川中生に税務署、選管が授業 高島 /滋賀 – 毎日新聞

周航の歌資料館「現在地で存続」 京大OBが陳情 高島 /滋賀 – 毎日新聞

琵琶湖周航の歌が生まれた高島市にある「琵琶湖周航の歌資料館」の「機能移転」計画を巡り、周航の歌にかかわりの深い京都大の元ヨット部員、増田哲將(のりまさ)さん(82)=長野市=が4日、「現在地での存続が望ましく、市民の意見を聞いて話し合ってほしい」と市に200人分の署名を提出し、陳情した。

厳かに中江藤樹しのぶ 命日に祭典、学問の心新た 高島 /滋賀 – 毎日新聞

日本の陽明学派の祖とされ、「近江聖人」とたたえられた中江藤樹(1608~48年)の遺徳をしのぶ「儒式(じゅしき)祭典」が命日にあたる25日、高島市安曇川町の藤樹書院で、中国南宋時代の儒家の礼儀作法書「文公家礼」にのっとり、厳かに行われた。

近江商人の負の歴史「アイヌ民族を劣悪条件で労働」 自費出版 : 京都新聞

滋賀県高島市の近江商人研究家駒井正一さん(69)=安曇川町北船木=が、新著「アイヌ民族の戦い-知られざるアイヌ民族の戦いの真相」を自費出版した。江戸時代、北海道に進出した近江商人らに、生活を奪われたアイヌの人々の苦難に焦点を当てている。

湖上カヤック:力を合わせて1泊2日の旅 高島・マキノ東小 /滋賀 – 毎日新聞

高島市立マキノ東小の5、6年生計25人が23日朝、同市マキノ町海津にある学校前の琵琶湖岸から1泊2日往復約40キロの湖上カヤックの旅に出発した。25人が力を合わせて成長しようと、児童は4月から9回、練習を積んできた。

学ぶ:活動紹介 高島市立マキノ中学校 助産師が「いのちの授業」 /滋賀 – 毎日新聞

なかなか教育として実施することが難しい分野を助産師さんならではの授業となったのでしょう。 少子化や都会への地元離れが進む中、地元で子どもを育てる良さも何か新しい教育で伝えられたら良いですね。 高島市立マキノ中学校で今月、斉藤さんを講師に招いて行われた「こころ・いのちの授業」。1年生は「生命の奇跡」「思春期の心と体」のテーマで計2時限、2年生は「男女の付き合い方」、3年生は「性感染症」について各1時 […]

湖西書き初め展:高島・狩野さん知事賞 高島で始まる 来月3日まで /滋賀 – 毎日新聞

書き初め展は、初詣で行った神社以来かな。神社で書き初めを飾っているのも初めて見たが、こちらは本格的な展示なので是非、来訪しよう!無料です。 第40回湖西書き初め展(実行委主催、毎日新聞大津支局など後援)が26日、高島市安曇川町の藤樹の里文化芸術会館で始まった。2月3日まで(28日は休館)、無料。

講書始め:藤樹の志継ぎ、儒書朗読 教育関係者ら 高島 /滋賀 – 毎日新聞

僕ももっと勉強しなければならない分野ですね。教育関係者の方々による朗読。一般の方も参加できるのかな? 江戸初期の儒学者で近江聖人とたたえられる中江藤樹に倣い、新年に勉学の志を示す「講書始め」の行事が11日、高島市安曇川町の出身地にある藤樹書院で行われた。市や教育関係者ら約70人が上原重治教育長の先導で、藤樹が愛読した儒書「孝経」の一節を朗読した。

植林:どんぐり苗を 朽木東小6年生、種まきから育てる 高島 /滋賀 – 毎日新聞

朽木は、こう言った教育活動が盛んで良いよね〜。この時期、風邪を引かないように頑張ろう!たくましく育ちそうだなあ〜。 植林:どんぐり苗を 朽木東小6年生、種まきから育てる 高島 /滋賀 – 毎日新聞: 高島市立朽木東小学校の6年生10人が11月30日、拾ったどんぐりを種まきして芽吹かせ、3年間育てた苗を保護者らと一緒に山に植林した。どんぐりが自生するのに十分な大きさに育つには約10年かか […]