観光

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パワースポット白髭神社を琵琶湖の上から参拝する初詣クルーズ

正月だけのイベントです。 白髭神社(高島市鵜川)を琵琶湖の上から参拝する「白髭神社初詣クルーズ」が1月1日・2日・3日に運航する。オリジナルのエンクロージャ:

冬空にふわり、熱気球の旅楽しむ|社会|地域のニュース|京都新聞

湖西の冬空を彩る恒例の「熱気球琵琶湖横断大会」(同大会実行委員会主催)がこのほど、滋賀県高島市安曇川町一帯で開かれ、カラフルな気球が朝日に照らされてふわりと優雅に浮かんだ。 43回目の今年は、関西を中心に社会人や学生らの37チーム、約250人が2日間の大会に参加した。1日に行われた大会では、対岸の東近江市付近まで琵琶湖を横断する予定だったが、あいにく風向きが良好でなく、前日に続き予定を変更。安曇川 […]

滋賀・高島市のメタセコイア並木、絶景カフェが人気(Lmaga.jp) – Yahoo!ニュース

12月初旬に見頃を迎える滋賀県の「メタセコイア並木」の紅葉。農業公園「マキノピックランド」(高島市マキノ)で今年から誕生したカフェが、絶景ポイントとして人気になっている。

撮影で国道横断絶えず 「危険、渡らないで」日中英3カ国語で看板、滋賀・名所の神社近く

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滋賀県高島市鵜川の観光スポット・白鬚(しらひげ)神社付近の国道161号沿いに高島署が日本語と英語、中国語の3カ国語で、国道を横断しないよう呼び掛ける看板4枚を設置した。琵琶湖上にある大鳥居を見ようと、交通量が多い国道を横断する観光客が絶えないためで、近く3カ国語で訴える音声装置も設置する予定。

【全国紅葉の絶景:まとめ】一度は訪れてみたい!神がかった美しさの日本の絶景 50選 | OVO [オーヴォ]

【全国紅葉の絶景:まとめ】一度は訪れてみたい!神がかった美しさの日本の絶景 50選 | OVO [オーヴォ]: 滋賀県と福井県の県境に位置する、滋賀県高島市朽木の「小入谷」。10月~11月頃の冷え込む晴れた早朝に、朽木小入谷の林道から南の方向に霧が立ちこめ、見事な雲海が出現する絶景スポット。 10月下旬頃には、紅葉と雲海の夢のような絶景が見られます。

【石仏は語る】鵜川48体石仏 琵琶湖を望む山道に坐し 滋賀県高島市鵜川 – 産経ニュース

琵琶湖の西側に沿って明神山が迫り出す明神崎を、近江の国道が通り、湖面に朱塗りの鳥居が見えてきます。比良明神とも言われ、社伝では第11代垂仁(すいにん)天皇の時に創建され、猿田彦命を勧請したという白鬚(しらひげ)神社があり、ここからわずかに山道を入ると、鵜川(うかわ)石仏群があります。

滋賀県警ユニークな特殊詐欺対策 強烈ポスターに御朱印も | 共同通信

強烈なインパクトのあるポスターに、御朱印を模したチラシ―。滋賀県警は、特殊詐欺事件の被害防止に向けたユニークな取り組みを相次いで打ち出している。その効果からか、2019年度上半期の滋賀県の特殊詐欺阻止率は71.9%と全国平均の42.9%を大きく上回った。担当者は「県民の意識が高まった結果だ」と胸を張る。

秋の実り 観光クリ園がオープン マキノ町で : 京都新聞

クリの実の収穫を楽しむ観光クリ園がこのほど、滋賀県高島市マキノ町寺久保の農業公園マキノピックランドでオープンした。親子連れらが大きく育ったつややかな実を拾い、本格的な秋の訪れを満喫している。

湖国で暮らす:移住した人々/7 坂井田智宏さん=高島市 自然の宝庫、魅力発信 /滋賀 – 毎日新聞

2005年に名古屋市から高島市に移り住んだ坂井田智宏さん(42)。びわ湖高島観光協会の職員として、自然が豊かで数多くの場所が「日本の百選」に選ばれた高島の魅力を国内外に発信している。

元号ゆかり梅風味「令和そば」人気 滋賀・高島の飲食店 : 京都新聞

滋賀県高島市今津町日置前の今津総合運動公園内のレストラン「ひだまり」が、新元号を記念した「令和そば」を販売している。地元産の箱館そばに、令和の典拠となった万葉集の梅花の歌序文にちなんで梅干しをのせ、来場者の人気を集めているという。

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