地域

滋賀県の3市が人材確保で連携  :日本経済新聞

滋賀県の3市が人材確保で連携  :日本経済新聞: 滋賀県の長浜、彦根、高島の3市は2月24日に人材確保に向けた「合同公務員フォーラム」を開く。地域を活性化する仕事の魅力ややりがいを伝えて、就職活動を控える学生に進路選択の1つとするよう促す狙いだ。交通の便がいい米原市で開催する。定員は180人で事前申し込みが必要となる。

オスプレイ飛行ルート、最後まで自治体に伝えず 京都や滋賀上空で「確認」|社会|地域のニュース|京都新聞

陸上自衛隊と米海兵隊が高島市の陸自饗庭野(あいばの)演習場などで1日から実施してきた日米共同訓練が、13日終了した。今年2月に続いて訓練に参加した米軍輸送機オスプレイの飛行ルートは、今回も関係自治体に伝えられず、高島市担当者は「陸自や防衛省を通じて要請した、事前での飛行ルートの説明がなかったのは残念だ」とした。

冬空にふわり、熱気球の旅楽しむ|社会|地域のニュース|京都新聞

湖西の冬空を彩る恒例の「熱気球琵琶湖横断大会」(同大会実行委員会主催)がこのほど、滋賀県高島市安曇川町一帯で開かれ、カラフルな気球が朝日に照らされてふわりと優雅に浮かんだ。 43回目の今年は、関西を中心に社会人や学生らの37チーム、約250人が2日間の大会に参加した。1日に行われた大会では、対岸の東近江市付近まで琵琶湖を横断する予定だったが、あいにく風向きが良好でなく、前日に続き予定を変更。安曇川 […]

陸曹「態度悪い」と部下蹴りけが、停職3日 指導中に|社会|地域のニュース|京都新聞

陸上自衛隊今津駐屯地(滋賀県高島市)は25日、部下の隊員に暴行してけがをさせたとして、同駐屯地の中部方面情報隊に所属する30代の男性3等陸曹を停職3日の懲戒処分にした。 同駐屯地によると、2017年7月9日、3等陸曹は指導中、「態度が悪い」として隊員の左足を蹴り、全治10日間の打撲を負わせた、という。

病院給食で12人食中毒 サルモネラ菌検出、92歳男性患者が死亡|社会|地域のニュース|京都新聞

病院給食で12人食中毒 サルモネラ菌検出、92歳男性患者が死亡|社会|地域のニュース|京都新聞: 滋賀県は30日、高島市マキノ町新保のマキノ病院の入院患者ら男女計12人が下痢や発熱などの食中毒症状を訴え、うち男性患者(92)が死亡したと発表した。複数の発症者からサルモネラ菌が検出され、高島保健所は院内で提供された給食による集団食中毒と断定した。

旧江若鉄道近江今津駅の活用模索 5月1日に団体設立:滋賀:中日新聞(CHUNICHI Web)

旧江若鉄道近江今津駅の活用模索 5月1日に団体設立:滋賀:中日新聞(CHUNICHI Web): 湖西地域を走り、半世紀前に廃線となった江若(こうじゃく)鉄道で、唯一現存しながら、解体が検討されている近江今津駅舎(高島市今津町)の保存と活用に向け、有志らが「仮称・江若鉄道近江今津駅舎の会」の設立を企画し、五月一日にキックオフイベント「写真と記憶でつなぐ江若鉄道近江今津駅舎」を開く。

書や絵 引き立てる名脇役 : 地域 : 読売新聞オンライン

表具の古典は珍しいのでは無いかな。こう言うものを高島市で作っていることは興味深いですね。一般人向けでは無く、芸術化を相手にした商品なのでなかなか地元にあっても気付かない。 一度は見てみたいですねえ。 書や絵を引き立たせる表具の奥深さを伝える個展「生活の柄」が20日、高島市安曇川町のギャラリー藤乃井別館で始まる。 出品者は、同市勝野の表具店の4代目、土井健雄さん(45)。成人するまで家業を継ぐ意志は […]

高島にプラント21日開店 県内初出店:滋賀:中日新聞(CHUNICHI Web)

福井で人気のディスカウントストア。果たして高島市で根付くでしょうか。他の地域からのお客様が増えると良いなあ。楽しみです。 高島にプラント21日開店 県内初出店:滋賀:中日新聞(CHUNICHI Web): 総合ディスカウントストア「PLANT(プラント)」=本社福井県坂井市=は、高島市安曇川町青柳で、県内初出店となる「SUPER CENTER PLANT高島店」=写真=を二十一日午前九時にオープン […]

観光客 5248万1000人最多 : 地域 : 読売新聞(YOMIURI ONLINE)

観光は、安曇川町を筆頭に好調のようだ。湖西地域での宿泊ニーズは昨年より30%弱の伸びで10万人近くも増加しているそうだ。逆に言うと利便性を高めればもっとニーズを開拓出来そうですね。安曇川の道の駅「藤樹の里あどがわ」も相変わらず滋賀県内の集客としてはトップを走り続けていますね。下品な言い方かもしれないが、この80万人のお客に対して何かを考えればもっとお金を落としていってくれるのでは無かろうか。 道の […]

ガラス作品 季節感じて : 地域 : 読売新聞(YOMIURI ONLINE)

ガラス作品 季節感じて : 地域 : 読売新聞(YOMIURI ONLINE): 冬から春への「日々のうつろい」を感じさせるガラスの作品展が8日、高島市安曇川町のギャラリー藤乃井別館で始まる。13日まで。出展者は市内にアトリエ兼ギャラリー「琴線」を構えるガラス作家の時澤真美さん(40)。透明なガラスの中に白いクマやツリーが浮かぶクリスマス用オブジェや、葉や橙だいだいもガラスで出来た鏡餅、金箔きんぱ […]