安曇川町

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冬空にふわり、熱気球の旅楽しむ|社会|地域のニュース|京都新聞

湖西の冬空を彩る恒例の「熱気球琵琶湖横断大会」(同大会実行委員会主催)がこのほど、滋賀県高島市安曇川町一帯で開かれ、カラフルな気球が朝日に照らされてふわりと優雅に浮かんだ。 43回目の今年は、関西を中心に社会人や学生らの37チーム、約250人が2日間の大会に参加した。1日に行われた大会では、対岸の東近江市付近まで琵琶湖を横断する予定だったが、あいにく風向きが良好でなく、前日に続き予定を変更。安曇川 […]

厳かに中江藤樹しのぶ 命日に祭典、学問の心新た 高島 /滋賀 – 毎日新聞

日本の陽明学派の祖とされ、「近江聖人」とたたえられた中江藤樹(1608~48年)の遺徳をしのぶ「儒式(じゅしき)祭典」が命日にあたる25日、高島市安曇川町の藤樹書院で、中国南宋時代の儒家の礼儀作法書「文公家礼」にのっとり、厳かに行われた。

近江商人の負の歴史「アイヌ民族を劣悪条件で労働」 自費出版 : 京都新聞

滋賀県高島市の近江商人研究家駒井正一さん(69)=安曇川町北船木=が、新著「アイヌ民族の戦い-知られざるアイヌ民族の戦いの真相」を自費出版した。江戸時代、北海道に進出した近江商人らに、生活を奪われたアイヌの人々の苦難に焦点を当てている。

水田に軽乗用車が転落 男性が死亡 高島 : 京都新聞

水田に軽乗用車が転落 男性が死亡 高島 : 京都新聞: 28日午前11時20分ごろ、滋賀県高島市安曇川町四津川の水田に軽乗用車が落ちているのを通行人が見つけ119番した。運転席にいた近くの食料品店経営の男性(60)が死亡した。滋賀県警高島署によると、男性が農道を走行中に、約50センチ下の水田に転落したとみられる、という。

倒壊恐れの空き家、代執行で解体着手 滋賀県高島市 : 京都新聞

住んでいる人も身よりのない建物があるんですね。倒壊は危険なので仕方の無いことですね。こういったことが起きないように、自分の資産は自分で閉じられるように、いざという時のために考えておかなければいけないですね。 滋賀県高島市は20日、倒壊の恐れがある同市安曇川町北船木の所有者がいない家屋を「空き家対策推進特別措置法」に基づく略式代執行で解体に着手した。

書や絵 引き立てる名脇役 : 地域 : 読売新聞オンライン

表具の古典は珍しいのでは無いかな。こう言うものを高島市で作っていることは興味深いですね。一般人向けでは無く、芸術化を相手にした商品なのでなかなか地元にあっても気付かない。 一度は見てみたいですねえ。 書や絵を引き立たせる表具の奥深さを伝える個展「生活の柄」が20日、高島市安曇川町のギャラリー藤乃井別館で始まる。 出品者は、同市勝野の表具店の4代目、土井健雄さん(45)。成人するまで家業を継ぐ意志は […]

高島にプラント21日開店 県内初出店:滋賀:中日新聞(CHUNICHI Web)

福井で人気のディスカウントストア。果たして高島市で根付くでしょうか。他の地域からのお客様が増えると良いなあ。楽しみです。 高島にプラント21日開店 県内初出店:滋賀:中日新聞(CHUNICHI Web): 総合ディスカウントストア「PLANT(プラント)」=本社福井県坂井市=は、高島市安曇川町青柳で、県内初出店となる「SUPER CENTER PLANT高島店」=写真=を二十一日午前九時にオープン […]

湖西書き初め展:高島・狩野さん知事賞 高島で始まる 来月3日まで /滋賀 – 毎日新聞

書き初め展は、初詣で行った神社以来かな。神社で書き初めを飾っているのも初めて見たが、こちらは本格的な展示なので是非、来訪しよう!無料です。 第40回湖西書き初め展(実行委主催、毎日新聞大津支局など後援)が26日、高島市安曇川町の藤樹の里文化芸術会館で始まった。2月3日まで(28日は休館)、無料。

講書始め:藤樹の志継ぎ、儒書朗読 教育関係者ら 高島 /滋賀 – 毎日新聞

僕ももっと勉強しなければならない分野ですね。教育関係者の方々による朗読。一般の方も参加できるのかな? 江戸初期の儒学者で近江聖人とたたえられる中江藤樹に倣い、新年に勉学の志を示す「講書始め」の行事が11日、高島市安曇川町の出身地にある藤樹書院で行われた。市や教育関係者ら約70人が上原重治教育長の先導で、藤樹が愛読した儒書「孝経」の一節を朗読した。

観光客 5248万1000人最多 : 地域 : 読売新聞(YOMIURI ONLINE)

観光は、安曇川町を筆頭に好調のようだ。湖西地域での宿泊ニーズは昨年より30%弱の伸びで10万人近くも増加しているそうだ。逆に言うと利便性を高めればもっとニーズを開拓出来そうですね。安曇川の道の駅「藤樹の里あどがわ」も相変わらず滋賀県内の集客としてはトップを走り続けていますね。下品な言い方かもしれないが、この80万人のお客に対して何かを考えればもっとお金を落としていってくれるのでは無かろうか。 道の […]