滋賀県の3市が人材確保で連携  :日本経済新聞

滋賀県の3市が人材確保で連携  :日本経済新聞: 滋賀県の長浜、彦根、高島の3市は2月24日に人材確保に向けた「合同公務員フォーラム」を開く。地域を活性化する仕事の魅力ややりがいを伝えて、就職活動を控える学生に進路選択の1つとするよう促す狙いだ。交通の便がいい米原市で開催する。定員は180人で事前申し込みが必要となる。

新ごみ処理場 高島市議会、用地買収案否決 水害懸念相次ぎ /滋賀 – 毎日新聞

個人的には○○でなりません。 高島市議会は20日の本会議で、同市朽木宮前坊に建設予定の新ごみ処理場用地約4・5ヘクタールを1億3425万円で買収する議案について、賛成8、反対9の反対多数で否決した。予定地一帯は安曇川の浸水想定区域で、水害を懸念する意見が相次いだ。市は2025年度の稼働を目指しており、来年3月までに用地買収議案を改めて提出する方針だ。

がれき処理で協定 災害時想定し、高島市と業者 /滋賀 – 毎日新聞

高島市は災害時の大量のがれきを速やかに処理するため、専門業者の「大栄環境」=大阪府和泉市=と協定を結んだ。今月2日付。災害廃棄物処理を円滑にするための市の計画策定を大栄環境が支援し、廃棄物の撤去、運搬、処分に協力する。

周航の歌資料館「現在地で存続」 京大OBが陳情 高島 /滋賀 – 毎日新聞

琵琶湖周航の歌が生まれた高島市にある「琵琶湖周航の歌資料館」の「機能移転」計画を巡り、周航の歌にかかわりの深い京都大の元ヨット部員、増田哲將(のりまさ)さん(82)=長野市=が4日、「現在地での存続が望ましく、市民の意見を聞いて話し合ってほしい」と市に200人分の署名を提出し、陳情した。

大学生による高島市移住PR動画コンペ 参加者募集! | 高島市

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若者よ、集まれ! 大学生による高島市移住PR動画コンペ 参加者募集! | 高島市: 高島市では、若者の移住・定住促進のために様々な取り組みを実施しています。 その一環として市のターゲット層である若者世代が興味・関心を持つような「移住PR動画」を制作できる大学生を募集します。詳細は下記または要項をダウンロードし、ご確認ください。

炎に揺らぐ湖岸の春 写真映え、ヨシ「火入れ」 : 京都新聞

害虫駆除のために対応しているんですね。残念ながら僕はインスタチャンスを捉えたことはありません。 滋賀県高島市新旭町針江のヨシ群落(約3ヘクタール)で2日、恒例の「火入れ」が行われた。琵琶湖岸に春を呼び込む炎と煙が上がった。 芽吹きのシーズンを前に、雑草の種子や害虫を駆除し、ヨシの新芽の成長を促す。この日は淡海環境保全財団と市、地元団体の3者が、それぞれが管理するヨシ原で行った。

文化財防火デー:「ご神体」を避難 高島・日吉二宮神社で消火訓練 /滋賀 – 毎日新聞

神社の消防訓練は大切ですね。それにしても消防訓練が初めてだったのですね。他の神社はやっているのかなあ。 高島市新旭町深溝の日吉二宮神社で27日、火災の初期消火訓練があった。市文化財に指定されたご神体の彫刻7体(代替品)を、氏子らが抱きかかえて本殿から安全な場所に運び出した。同神社ではこれまで消火訓練がされたことはないといい、26日の「文化財防火デー」に合わせて市と市消防本部が実施した。

講書始め:藤樹の志継ぎ、儒書朗読 教育関係者ら 高島 /滋賀 – 毎日新聞

僕ももっと勉強しなければならない分野ですね。教育関係者の方々による朗読。一般の方も参加できるのかな? 江戸初期の儒学者で近江聖人とたたえられる中江藤樹に倣い、新年に勉学の志を示す「講書始め」の行事が11日、高島市安曇川町の出身地にある藤樹書院で行われた。市や教育関係者ら約70人が上原重治教育長の先導で、藤樹が愛読した儒書「孝経」の一節を朗読した。