恒例

冬空にふわり、熱気球の旅楽しむ|社会|地域のニュース|京都新聞

湖西の冬空を彩る恒例の「熱気球琵琶湖横断大会」(同大会実行委員会主催)がこのほど、滋賀県高島市安曇川町一帯で開かれ、カラフルな気球が朝日に照らされてふわりと優雅に浮かんだ。 43回目の今年は、関西を中心に社会人や学生らの37チーム、約250人が2日間の大会に参加した。1日に行われた大会では、対岸の東近江市付近まで琵琶湖を横断する予定だったが、あいにく風向きが良好でなく、前日に続き予定を変更。安曇川 […]

滋賀)自転車で琵琶湖一周に挑戦 安曇川中の2年生:朝日新聞デジタル

滋賀県高島市立安曇川中学校の2年生93人が20日、自転車で琵琶湖を一周する「ツールドびわ湖2019」に出発した。仲間と身近な琵琶湖を巡りながら、感動体験をしようと15年前から始まった恒例行事。21日までの2日間で約160キロを走りきるという。

炎に揺らぐ湖岸の春 写真映え、ヨシ「火入れ」 : 京都新聞

害虫駆除のために対応しているんですね。残念ながら僕はインスタチャンスを捉えたことはありません。 滋賀県高島市新旭町針江のヨシ群落(約3ヘクタール)で2日、恒例の「火入れ」が行われた。琵琶湖岸に春を呼び込む炎と煙が上がった。 芽吹きのシーズンを前に、雑草の種子や害虫を駆除し、ヨシの新芽の成長を促す。この日は淡海環境保全財団と市、地元団体の3者が、それぞれが管理するヨシ原で行った。

新成人、戦車と綱引き 滋賀・陸自今津駐屯地、先輩隊員も加勢 : 京都新聞

成人式で綱引きとは粋なイベントですね。新成人は30人いるそうですが残念ながら訓練で出られない若者もおり19人と先輩でチャレンジ。 無事に戦車が動いてこれは勝ちになるのかな? 現場の盛り上がりを見てみたかったな。 新成人、戦車と綱引き 滋賀・陸自今津駐屯地、先輩隊員も加勢 : 京都新聞: 陸上自衛隊今津駐屯地(滋賀県高島市)で15日、成人式が行われ、大人の仲間入りをした隊員たちが、恒例の戦車との綱引 […]