湖西

冬空にふわり、熱気球の旅楽しむ|社会|地域のニュース|京都新聞

湖西の冬空を彩る恒例の「熱気球琵琶湖横断大会」(同大会実行委員会主催)がこのほど、滋賀県高島市安曇川町一帯で開かれ、カラフルな気球が朝日に照らされてふわりと優雅に浮かんだ。 43回目の今年は、関西を中心に社会人や学生らの37チーム、約250人が2日間の大会に参加した。1日に行われた大会では、対岸の東近江市付近まで琵琶湖を横断する予定だったが、あいにく風向きが良好でなく、前日に続き予定を変更。安曇川 […]

旧江若鉄道近江今津駅の活用模索 5月1日に団体設立:滋賀:中日新聞(CHUNICHI Web)

旧江若鉄道近江今津駅の活用模索 5月1日に団体設立:滋賀:中日新聞(CHUNICHI Web): 湖西地域を走り、半世紀前に廃線となった江若(こうじゃく)鉄道で、唯一現存しながら、解体が検討されている近江今津駅舎(高島市今津町)の保存と活用に向け、有志らが「仮称・江若鉄道近江今津駅舎の会」の設立を企画し、五月一日にキックオフイベント「写真と記憶でつなぐ江若鉄道近江今津駅舎」を開く。

湖西書き初め展:高島・狩野さん知事賞 高島で始まる 来月3日まで /滋賀 – 毎日新聞

書き初め展は、初詣で行った神社以来かな。神社で書き初めを飾っているのも初めて見たが、こちらは本格的な展示なので是非、来訪しよう!無料です。 第40回湖西書き初め展(実行委主催、毎日新聞大津支局など後援)が26日、高島市安曇川町の藤樹の里文化芸術会館で始まった。2月3日まで(28日は休館)、無料。

スノーシュー履き雪の林道歩こう! 高島で13日:滋賀:中日新聞(CHUNICHI Web)

スノーシューというのは西洋かんじきだそうです。日本の「かんじき」さえ掃いた事は無いが、これを掃いて雪の中を歩くイベントは体験してみても良いかもねえ。 車にスタッドレスを初めて掃かせて運転したときは結構衝撃的だった。見た目のタイヤはほとんど変わらないのにどうして雪をかいて走れるんだろうと不思議だったなあ。   スノーシュー履き雪の林道歩こう! 高島で13日:滋賀:中日新聞(CHUNICHI Web) […]

観光客 5248万1000人最多 : 地域 : 読売新聞(YOMIURI ONLINE)

観光は、安曇川町を筆頭に好調のようだ。湖西地域での宿泊ニーズは昨年より30%弱の伸びで10万人近くも増加しているそうだ。逆に言うと利便性を高めればもっとニーズを開拓出来そうですね。安曇川の道の駅「藤樹の里あどがわ」も相変わらず滋賀県内の集客としてはトップを走り続けていますね。下品な言い方かもしれないが、この80万人のお客に対して何かを考えればもっとお金を落としていってくれるのでは無かろうか。 道の […]