滋賀

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ゲレンデに真っ赤なサンタ30人 スキーやスノボでスイスイ滑降 滋賀・高島 – 毎日新聞

滋賀県高島市の箱館山スキー場で22日、サンタクロースに仮装したスキーヤーやスノーボーダーによるパレードがあった。サンタ姿の計約30人が一斉に人工雪のゲレンデを滑り降り、一足早いクリスマス気分を味わった。

新ごみ処理場 高島市議会、用地買収案否決 水害懸念相次ぎ /滋賀 – 毎日新聞

個人的には○○でなりません。 高島市議会は20日の本会議で、同市朽木宮前坊に建設予定の新ごみ処理場用地約4・5ヘクタールを1億3425万円で買収する議案について、賛成8、反対9の反対多数で否決した。予定地一帯は安曇川の浸水想定区域で、水害を懸念する意見が相次いだ。市は2025年度の稼働を目指しており、来年3月までに用地買収議案を改めて提出する方針だ。

オスプレイ飛行ルート、最後まで自治体に伝えず 京都や滋賀上空で「確認」|社会|地域のニュース|京都新聞

陸上自衛隊と米海兵隊が高島市の陸自饗庭野(あいばの)演習場などで1日から実施してきた日米共同訓練が、13日終了した。今年2月に続いて訓練に参加した米軍輸送機オスプレイの飛行ルートは、今回も関係自治体に伝えられず、高島市担当者は「陸自や防衛省を通じて要請した、事前での飛行ルートの説明がなかったのは残念だ」とした。

滋賀・高島市のメタセコイア並木、絶景カフェが人気(Lmaga.jp) – Yahoo!ニュース

12月初旬に見頃を迎える滋賀県の「メタセコイア並木」の紅葉。農業公園「マキノピックランド」(高島市マキノ)で今年から誕生したカフェが、絶景ポイントとして人気になっている。

先輩らとハイタッチ 高島市職員新人10人が内定式 /滋賀 – 毎日新聞

来春、高島市職員に採用される10人の内定式が先月25日、同市役所で開かれ、先輩職員とハイタッチして式場に入った若者はフレッシュな笑顔を振りまいた。内定者との絆を深めようと昨年初めて実施。県内では同市だけといい今春入庁の職員が企画、運営した。ユニークな式を長浜市職員が視察に訪れた。

撮影で国道横断絶えず 「危険、渡らないで」日中英3カ国語で看板、滋賀・名所の神社近く

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滋賀県高島市鵜川の観光スポット・白鬚(しらひげ)神社付近の国道161号沿いに高島署が日本語と英語、中国語の3カ国語で、国道を横断しないよう呼び掛ける看板4枚を設置した。琵琶湖上にある大鳥居を見ようと、交通量が多い国道を横断する観光客が絶えないためで、近く3カ国語で訴える音声装置も設置する予定。

滋賀県立安曇川高等学校と西日本高速道路リテール(株)が共同開発した商品を発売します | NEXCO 西日本 企業情報

滋賀県立安曇川高等学校と西日本高速道路リテール(株)が共同開発した商品を発売します | NEXCO 西日本 企業情報: NEXCO西日本グループである西日本高速道路リテール株式会社(大阪市北区、代表取締役社長:中野 浩平)は、滋賀県立安曇川(あどがわ)高等学校(滋賀県高島市、校長:中村 公治)の生徒のみなさまと、滋賀県高島市の特産品である希少価値の高い果実「アドベリー(ボイセンベリー)」を活かした […]

児童虐待防止、オレンジリボンリレーに570人 高島 /滋賀 – 毎日新聞

「子どもの笑顔がいちばん!」と、児童虐待防止を呼びかけながら湖畔を走る「第10回びわ湖1周オレンジリボンたすきリレー」は2日目の20日、高島市の県立こどもの国にゴールした。

がれき処理で協定 災害時想定し、高島市と業者 /滋賀 – 毎日新聞

高島市は災害時の大量のがれきを速やかに処理するため、専門業者の「大栄環境」=大阪府和泉市=と協定を結んだ。今月2日付。災害廃棄物処理を円滑にするための市の計画策定を大栄環境が支援し、廃棄物の撤去、運搬、処分に協力する。

周航の歌資料館「現在地で存続」 京大OBが陳情 高島 /滋賀 – 毎日新聞

琵琶湖周航の歌が生まれた高島市にある「琵琶湖周航の歌資料館」の「機能移転」計画を巡り、周航の歌にかかわりの深い京都大の元ヨット部員、増田哲將(のりまさ)さん(82)=長野市=が4日、「現在地での存続が望ましく、市民の意見を聞いて話し合ってほしい」と市に200人分の署名を提出し、陳情した。

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