滋賀

観光

撮影で国道横断絶えず 「危険、渡らないで」日中英3カ国語で看板、滋賀・名所の神社近く

滋賀県高島市鵜川の観光スポット・白鬚(しらひげ)神社付近の国道161号沿いに高島署が日本語と英語、中国語の3カ国語で、国道を横断しないよう呼び掛ける看板4枚を設置した。琵琶湖上にある大鳥居を見ようと、交通量が多い国道を横断する観光客が絶...
フード

滋賀県立安曇川高等学校と西日本高速道路リテール(株)が共同開発した商品を発売します | NEXCO 西日本 企業情報

滋賀県立安曇川高等学校と西日本高速道路リテール(株)が共同開発した商品を発売します | NEXCO 西日本 企業情報: NEXCO西日本グループである西日本高速道路リテール株式会社(大阪市北区、代表取締役社長:中野 浩平)は、滋賀県立安曇...
スポーツ

児童虐待防止、オレンジリボンリレーに570人 高島 /滋賀 – 毎日新聞

「子どもの笑顔がいちばん!」と、児童虐待防止を呼びかけながら湖畔を走る「第10回びわ湖1周オレンジリボンたすきリレー」は2日目の20日、高島市の県立こどもの国にゴールした。
政治

がれき処理で協定 災害時想定し、高島市と業者 /滋賀 – 毎日新聞

高島市は災害時の大量のがれきを速やかに処理するため、専門業者の「大栄環境」=大阪府和泉市=と協定を結んだ。今月2日付。災害廃棄物処理を円滑にするための市の計画策定を大栄環境が支援し、廃棄物の撤去、運搬、処分に協力する。
教育

周航の歌資料館「現在地で存続」 京大OBが陳情 高島 /滋賀 – 毎日新聞

琵琶湖周航の歌が生まれた高島市にある「琵琶湖周航の歌資料館」の「機能移転」計画を巡り、周航の歌にかかわりの深い京都大の元ヨット部員、増田哲將(のりまさ)さん(82)=長野市=が4日、「現在地での存続が望ましく、市民の意見を聞いて話し合って...
社会

滋賀県警ユニークな特殊詐欺対策 強烈ポスターに御朱印も | 共同通信

強烈なインパクトのあるポスターに、御朱印を模したチラシ―。滋賀県警は、特殊詐欺事件の被害防止に向けたユニークな取り組みを相次いで打ち出している。その効果からか、2019年度上半期の滋賀県の特殊詐欺阻止率は71.9%と全国平均の42.9%...
安曇川町

厳かに中江藤樹しのぶ 命日に祭典、学問の心新た 高島 /滋賀 – 毎日新聞

日本の陽明学派の祖とされ、「近江聖人」とたたえられた中江藤樹(1608~48年)の遺徳をしのぶ「儒式(じゅしき)祭典」が命日にあたる25日、高島市安曇川町の藤樹書院で、中国南宋時代の儒家の礼儀作法書「文公家礼」にのっとり、厳かに行われた...
観光

湖国で暮らす:移住した人々/7 坂井田智宏さん=高島市 自然の宝庫、魅力発信 /滋賀 – 毎日新聞

2005年に名古屋市から高島市に移り住んだ坂井田智宏さん(42)。びわ湖高島観光協会の職員として、自然が豊かで数多くの場所が「日本の百選」に選ばれた高島の魅力を国内外に発信している。
フード

元号ゆかり梅風味「令和そば」人気 滋賀・高島の飲食店 : 京都新聞

滋賀県高島市今津町日置前の今津総合運動公園内のレストラン「ひだまり」が、新元号を記念した「令和そば」を販売している。地元産の箱館そばに、令和の典拠となった万葉集の梅花の歌序文にちなんで梅干しをのせ、来場者の人気を集めているという。
スポーツ

滋賀)自転車で琵琶湖一周に挑戦 安曇川中の2年生:朝日新聞デジタル

滋賀県高島市立安曇川中学校の2年生93人が20日、自転車で琵琶湖を一周する「ツールドびわ湖2019」に出発した。仲間と身近な琵琶湖を巡りながら、感動体験をしようと15年前から始まった恒例行事。21日までの2日間で約160キロを走りきると...