社会

オスプレイ飛行ルート、最後まで自治体に伝えず 京都や滋賀上空で「確認」|社会|地域のニュース|京都新聞

陸上自衛隊と米海兵隊が高島市の陸自饗庭野(あいばの)演習場などで1日から実施してきた日米共同訓練が、13日終了した。今年2月に続いて訓練に参加した米軍輸送機オスプレイの飛行ルートは、今回も関係自治体に伝えられず、高島市担当者は「陸自や防衛省を通じて要請した、事前での飛行ルートの説明がなかったのは残念だ」とした。

冬空にふわり、熱気球の旅楽しむ|社会|地域のニュース|京都新聞

湖西の冬空を彩る恒例の「熱気球琵琶湖横断大会」(同大会実行委員会主催)がこのほど、滋賀県高島市安曇川町一帯で開かれ、カラフルな気球が朝日に照らされてふわりと優雅に浮かんだ。 43回目の今年は、関西を中心に社会人や学生らの37チーム、約250人が2日間の大会に参加した。1日に行われた大会では、対岸の東近江市付近まで琵琶湖を横断する予定だったが、あいにく風向きが良好でなく、前日に続き予定を変更。安曇川 […]

陸曹「態度悪い」と部下蹴りけが、停職3日 指導中に|社会|地域のニュース|京都新聞

陸上自衛隊今津駐屯地(滋賀県高島市)は25日、部下の隊員に暴行してけがをさせたとして、同駐屯地の中部方面情報隊に所属する30代の男性3等陸曹を停職3日の懲戒処分にした。 同駐屯地によると、2017年7月9日、3等陸曹は指導中、「態度が悪い」として隊員の左足を蹴り、全治10日間の打撲を負わせた、という。

病院給食で12人食中毒 サルモネラ菌検出、92歳男性患者が死亡|社会|地域のニュース|京都新聞

病院給食で12人食中毒 サルモネラ菌検出、92歳男性患者が死亡|社会|地域のニュース|京都新聞: 滋賀県は30日、高島市マキノ町新保のマキノ病院の入院患者ら男女計12人が下痢や発熱などの食中毒症状を訴え、うち男性患者(92)が死亡したと発表した。複数の発症者からサルモネラ菌が検出され、高島保健所は院内で提供された給食による集団食中毒と断定した。

山林に白骨遺体、男性か 滋賀・高島:社会:中日新聞(CHUNICHI Web)

山林に白骨遺体、男性か 滋賀・高島:社会:中日新聞(CHUNICHI Web): 11日午前9時55分ごろ、滋賀県高島市武曽横山の山林に人骨のようなものが落ちているのを狩猟に来ていた男性が見つけ、下山後に110番した。 ショッキングなニュースが飛び込んできた。事故なのかは明確に書かれていなかった。 その後のニュースでの経過です。 滋賀県高島市武曽横山の山中で、昨年11月11日に見つかった遺体は、滋 […]