観光

撮影で国道横断絶えず 「危険、渡らないで」日中英3カ国語で看板、滋賀・名所の神社近く

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滋賀県高島市鵜川の観光スポット・白鬚(しらひげ)神社付近の国道161号沿いに高島署が日本語と英語、中国語の3カ国語で、国道を横断しないよう呼び掛ける看板4枚を設置した。琵琶湖上にある大鳥居を見ようと、交通量が多い国道を横断する観光客が絶えないためで、近く3カ国語で訴える音声装置も設置する予定。

秋の実り 観光クリ園がオープン マキノ町で : 京都新聞

クリの実の収穫を楽しむ観光クリ園がこのほど、滋賀県高島市マキノ町寺久保の農業公園マキノピックランドでオープンした。親子連れらが大きく育ったつややかな実を拾い、本格的な秋の訪れを満喫している。

湖国で暮らす:移住した人々/7 坂井田智宏さん=高島市 自然の宝庫、魅力発信 /滋賀 – 毎日新聞

2005年に名古屋市から高島市に移り住んだ坂井田智宏さん(42)。びわ湖高島観光協会の職員として、自然が豊かで数多くの場所が「日本の百選」に選ばれた高島の魅力を国内外に発信している。

国道「危険横断」有効な対策打てず 日本遺産認定後に観光客急増

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滋賀県高島市鵜川の観光スポット・白鬚(しらひげ)神社の琵琶湖上にある大鳥居を見ようと、同神社付近の国道161号を横断する観光客が目立つ。一帯は交通量が多く、横断歩道がないことから、歩行者を巻き込む事故の発生が懸念されている。国や自治体、警察が安全対策に乗り出しているが、事故防止への有効策は見いだせていない。

メタセコイヤ並木一望のカフェ開業 旬のフルーツ使うスイーツも : 京都新聞

とうとうオープンですね。 メタセコイヤ並木一望のカフェ開業 旬のフルーツ使うスイーツも : 京都新聞: 滋賀県高島市マキノ町寺久保の農業公園・マキノピックランドに22日、カフェがオープンした。観光名所のメタセコイア並木を一望でき、ピックランドや地元で採れたフルーツを生かしたスイーツを味わえる。

パワースポットとしても知られる琵琶湖畔に佇む「白鬚神社」 | IGNITE(イグナイト)

高島市では知らない人は居ないほどの白鬚神社。昨今では観光のパワースポットとして取り上げられることが多くなりましたね。 今回は写真の枚数も多い情報で見ても読んでも楽しかったです。どんどん取り上げられると嬉しいなあ。 延命長寿 白鬚の神として祀られ、縁結び・子授け・福徳開運・攘災招福・商売繁盛・交通安全など人の営みごとの導き・道開きの神として信仰される「白鬚神社」。 御祭神の猿田彦命(さるたひこのみこ […]

丸型ポスト:「かばた」の高島・針江で返り咲き 住民の声に応え /滋賀 – 毎日新聞

そっかあ、こう言う大型のポストはもう街中では見なくなってきているんですね。ポストも古くなると入れ替えをするんですね。その際に今はもう製造していない丸型ポストを申請したところ、探し出して綺麗にしたものを設置することになったそうだ。味わいがあって良いよね。この丸型ポストは現役で使えるものは少ないんだそうだ。ほとんどは保存&観光用。実用で観光にも使えると思うんだけれどねえ〜。 ただし大型便を入れられるよ […]

観光客 5248万1000人最多 : 地域 : 読売新聞(YOMIURI ONLINE)

観光は、安曇川町を筆頭に好調のようだ。湖西地域での宿泊ニーズは昨年より30%弱の伸びで10万人近くも増加しているそうだ。逆に言うと利便性を高めればもっとニーズを開拓出来そうですね。安曇川の道の駅「藤樹の里あどがわ」も相変わらず滋賀県内の集客としてはトップを走り続けていますね。下品な言い方かもしれないが、この80万人のお客に対して何かを考えればもっとお金を落としていってくれるのでは無かろうか。 道の […]