記憶

旧江若鉄道近江今津駅の活用模索 5月1日に団体設立:滋賀:中日新聞(CHUNICHI Web)

旧江若鉄道近江今津駅の活用模索 5月1日に団体設立:滋賀:中日新聞(CHUNICHI Web): 湖西地域を走り、半世紀前に廃線となった江若(こうじゃく)鉄道で、唯一現存しながら、解体が検討されている近江今津駅舎(高島市今津町)の保存と活用に向け、有志らが「仮称・江若鉄道近江今津駅舎の会」の設立を企画し、五月一日にキックオフイベント「写真と記憶でつなぐ江若鉄道近江今津駅舎」を開く。

観光客 5248万1000人最多 : 地域 : 読売新聞(YOMIURI ONLINE)

観光は、安曇川町を筆頭に好調のようだ。湖西地域での宿泊ニーズは昨年より30%弱の伸びで10万人近くも増加しているそうだ。逆に言うと利便性を高めればもっとニーズを開拓出来そうですね。安曇川の道の駅「藤樹の里あどがわ」も相変わらず滋賀県内の集客としてはトップを走り続けていますね。下品な言い方かもしれないが、この80万人のお客に対して何かを考えればもっとお金を落としていってくれるのでは無かろうか。 道の […]