近江

【石仏は語る】鵜川48体石仏 琵琶湖を望む山道に坐し 滋賀県高島市鵜川 – 産経ニュース

琵琶湖の西側に沿って明神山が迫り出す明神崎を、近江の国道が通り、湖面に朱塗りの鳥居が見えてきます。比良明神とも言われ、社伝では第11代垂仁(すいにん)天皇の時に創建され、猿田彦命を勧請したという白鬚(しらひげ)神社があり、ここからわずかに山道を入ると、鵜川(うかわ)石仏群があります。

厳かに中江藤樹しのぶ 命日に祭典、学問の心新た 高島 /滋賀 – 毎日新聞

日本の陽明学派の祖とされ、「近江聖人」とたたえられた中江藤樹(1608~48年)の遺徳をしのぶ「儒式(じゅしき)祭典」が命日にあたる25日、高島市安曇川町の藤樹書院で、中国南宋時代の儒家の礼儀作法書「文公家礼」にのっとり、厳かに行われた。

旧江若鉄道近江今津駅の活用模索 5月1日に団体設立:滋賀:中日新聞(CHUNICHI Web)

旧江若鉄道近江今津駅の活用模索 5月1日に団体設立:滋賀:中日新聞(CHUNICHI Web): 湖西地域を走り、半世紀前に廃線となった江若(こうじゃく)鉄道で、唯一現存しながら、解体が検討されている近江今津駅舎(高島市今津町)の保存と活用に向け、有志らが「仮称・江若鉄道近江今津駅舎の会」の設立を企画し、五月一日にキックオフイベント「写真と記憶でつなぐ江若鉄道近江今津駅舎」を開く。

滋賀県民が教える、滋賀で楽しみたい春夏秋冬アウトドアアクティビティ | ガジェット通信 GetNews

ガジェット通信に高島市の海津大崎やマキノサニービーチが紹介されていました。ガジェット通信は人気のサイトなので、ここで紹介されるのは嬉しいですね。 他にも比叡山や米原のスキー場など奥琵琶湖の魅力を感じさせてくれていますよ。 そして何より、サイクリングに行くならおすすめの季節は春!実は、あの桜が有名な海津大崎も自転車で通り抜けることができるのです。近江八景の一つにも数えられ、約600本の桜の木が4km […]

講書始め:藤樹の志継ぎ、儒書朗読 教育関係者ら 高島 /滋賀 – 毎日新聞

僕ももっと勉強しなければならない分野ですね。教育関係者の方々による朗読。一般の方も参加できるのかな? 江戸初期の儒学者で近江聖人とたたえられる中江藤樹に倣い、新年に勉学の志を示す「講書始め」の行事が11日、高島市安曇川町の出身地にある藤樹書院で行われた。市や教育関係者ら約70人が上原重治教育長の先導で、藤樹が愛読した儒書「孝経」の一節を朗読した。

陸自実弾射撃訓練の中止訴え市民集会 高島:滋賀:中日新聞(CHUNICHI Web)

陸自実弾射撃訓練の中止訴え市民集会 高島:滋賀:中日新聞(CHUNICHI Web): 高島市の陸上自衛隊饗庭野(あいばの)演習場の迫撃砲弾の落下事故を受け、実弾射撃訓練に反対する集会が八日、同市のJR近江今津駅前の住吉公園であった=写真。 事故が起きると必ず反対集会が起きるのは仕方の無いことでしょうね。一方で、訓練しなければいざという時に自衛隊としての機能が心配です。自衛隊が居るから他国の協力を […]

「赤カブ」の漬け込み最盛期。日本各地の真っ赤な漬け物(tenki.jpサプリ 2018年11月10日) – 日本気象協会 tenki.jp

「赤カブ」の漬け込み最盛期。日本各地の真っ赤な漬け物(tenki.jpサプリ 2018年11月10日) – 日本気象協会 tenki.jp: 「万木かぶ」は、高島市安曇川町万木(ゆるぎ)地区在来の赤カブで、滋賀県の伝統野菜です。10cmほどの球形で、果実はやわらかすぎず堅すぎず。主に漬け物に用いられます。一番の特徴は、ツヤのある鮮やかな赤紫色の果皮と白い果肉のコントラストですが、漬け物 […]