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新ごみ処理場 高島市議会、用地買収案否決 水害懸念相次ぎ /滋賀 – 毎日新聞

個人的には○○でなりません。 高島市議会は20日の本会議で、同市朽木宮前坊に建設予定の新ごみ処理場用地約4・5ヘクタールを1億3425万円で買収する議案について、賛成8、反対9の反対多数で否決した。予定地一帯は安曇川の浸水想定区域で、水害を懸念する意見が相次いだ。市は2025年度の稼働を目指しており、来年3月までに用地買収議案を改めて提出する方針だ。

オスプレイ飛行ルート、最後まで自治体に伝えず 京都や滋賀上空で「確認」|社会|地域のニュース|京都新聞

陸上自衛隊と米海兵隊が高島市の陸自饗庭野(あいばの)演習場などで1日から実施してきた日米共同訓練が、13日終了した。今年2月に続いて訓練に参加した米軍輸送機オスプレイの飛行ルートは、今回も関係自治体に伝えられず、高島市担当者は「陸自や防衛省を通じて要請した、事前での飛行ルートの説明がなかったのは残念だ」とした。

冬空にふわり、熱気球の旅楽しむ|社会|地域のニュース|京都新聞

湖西の冬空を彩る恒例の「熱気球琵琶湖横断大会」(同大会実行委員会主催)がこのほど、滋賀県高島市安曇川町一帯で開かれ、カラフルな気球が朝日に照らされてふわりと優雅に浮かんだ。 43回目の今年は、関西を中心に社会人や学生らの37チーム、約250人が2日間の大会に参加した。1日に行われた大会では、対岸の東近江市付近まで琵琶湖を横断する予定だったが、あいにく風向きが良好でなく、前日に続き予定を変更。安曇川 […]

児童虐待防止、オレンジリボンリレーに570人 高島 /滋賀 – 毎日新聞

「子どもの笑顔がいちばん!」と、児童虐待防止を呼びかけながら湖畔を走る「第10回びわ湖1周オレンジリボンたすきリレー」は2日目の20日、高島市の県立こどもの国にゴールした。

湖上カヤック:力を合わせて1泊2日の旅 高島・マキノ東小 /滋賀 – 毎日新聞

高島市立マキノ東小の5、6年生計25人が23日朝、同市マキノ町海津にある学校前の琵琶湖岸から1泊2日往復約40キロの湖上カヤックの旅に出発した。25人が力を合わせて成長しようと、児童は4月から9回、練習を積んできた。

3カ所分散の機能統合、市役所本庁舎オープン 滋賀・高島 : 京都新聞

これで、複数の用事がある時に一度に済ませられるし嬉しい。それに、ここに行けば大丈夫という安心感もあるしねえ〜。 2005年1月の6町村合併以来、3カ所に分散していた滋賀県高島市役所本庁舎機能を統合させる整備工事が完了し、7日に同市役所本庁舎(同市新旭町北畑)でグランドオープン式典が行われた。市職員らが真新しい雰囲気の中で、業務を開始した。

旧江若鉄道近江今津駅の活用模索 5月1日に団体設立:滋賀:中日新聞(CHUNICHI Web)

旧江若鉄道近江今津駅の活用模索 5月1日に団体設立:滋賀:中日新聞(CHUNICHI Web): 湖西地域を走り、半世紀前に廃線となった江若(こうじゃく)鉄道で、唯一現存しながら、解体が検討されている近江今津駅舎(高島市今津町)の保存と活用に向け、有志らが「仮称・江若鉄道近江今津駅舎の会」の設立を企画し、五月一日にキックオフイベント「写真と記憶でつなぐ江若鉄道近江今津駅舎」を開く。

びわこトライアスロン:近畿学生選手権兼ねる 高島で7月 /滋賀 – 毎日新聞

高島で毎年行われているトライアスロンも31回を迎えるのですね。思っていた以上に歴史がありますね。今年は近畿学生トライアスロンとのコラボも実現し更に大きな大会となるでしょう。 目の前を通過していく選手の醍醐味を今年も見せてくれるでしょう。 県内外の市民アスリートに親しまれてきた「びわこトライアスロンin高島」は第31回を迎える今年、初めて近畿学生トライアスロン選手権を兼ねることになり、主催する県トラ […]

パイプいす、バスケゴールに 体育館いす散乱、卒業式が遅延 : 京都新聞

残念な事件です。 1日午前7時半ごろ、滋賀県高島市今津町今津の高島高の体育館で、パイプいすが積み上げられたり、壁にガムテープが貼られているのを、教職員が見つけた。高島署が建造物侵入の疑いで調べている。

学ぶ:活動紹介 高島市立マキノ中学校 助産師が「いのちの授業」 /滋賀 – 毎日新聞

なかなか教育として実施することが難しい分野を助産師さんならではの授業となったのでしょう。 少子化や都会への地元離れが進む中、地元で子どもを育てる良さも何か新しい教育で伝えられたら良いですね。 高島市立マキノ中学校で今月、斉藤さんを講師に招いて行われた「こころ・いのちの授業」。1年生は「生命の奇跡」「思春期の心と体」のテーマで計2時限、2年生は「男女の付き合い方」、3年生は「性感染症」について各1時 […]