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元日早朝の白鬚神社駐車場閉鎖について | 高島市(2020年元旦)

2020年元旦のお話です。 白鬚神社周辺の国道161号では、大晦日から元日にかけ、初詣や初日の出の写真撮影のために大勢の来客が予想され、通常より多くの車が白鬚神社周辺にお越しになることが見込まれます。 これにより、道路渋滞が予想されることから、元日午前2時から午前8時ごろまで白鬚神社駐車場が閉鎖され、高島警察署による駐車対策が実施されます。 上記時間中に白鬚神社へお越しの方は、神社付近の白ひげビー […]

オスプレイ飛行ルート、最後まで自治体に伝えず 京都や滋賀上空で「確認」|社会|地域のニュース|京都新聞

陸上自衛隊と米海兵隊が高島市の陸自饗庭野(あいばの)演習場などで1日から実施してきた日米共同訓練が、13日終了した。今年2月に続いて訓練に参加した米軍輸送機オスプレイの飛行ルートは、今回も関係自治体に伝えられず、高島市担当者は「陸自や防衛省を通じて要請した、事前での飛行ルートの説明がなかったのは残念だ」とした。

冬空にふわり、熱気球の旅楽しむ|社会|地域のニュース|京都新聞

湖西の冬空を彩る恒例の「熱気球琵琶湖横断大会」(同大会実行委員会主催)がこのほど、滋賀県高島市安曇川町一帯で開かれ、カラフルな気球が朝日に照らされてふわりと優雅に浮かんだ。 43回目の今年は、関西を中心に社会人や学生らの37チーム、約250人が2日間の大会に参加した。1日に行われた大会では、対岸の東近江市付近まで琵琶湖を横断する予定だったが、あいにく風向きが良好でなく、前日に続き予定を変更。安曇川 […]

児童虐待防止、オレンジリボンリレーに570人 高島 /滋賀 – 毎日新聞

「子どもの笑顔がいちばん!」と、児童虐待防止を呼びかけながら湖畔を走る「第10回びわ湖1周オレンジリボンたすきリレー」は2日目の20日、高島市の県立こどもの国にゴールした。

がれき処理で協定 災害時想定し、高島市と業者 /滋賀 – 毎日新聞

高島市は災害時の大量のがれきを速やかに処理するため、専門業者の「大栄環境」=大阪府和泉市=と協定を結んだ。今月2日付。災害廃棄物処理を円滑にするための市の計画策定を大栄環境が支援し、廃棄物の撤去、運搬、処分に協力する。

滋賀)自転車で琵琶湖一周に挑戦 安曇川中の2年生:朝日新聞デジタル

滋賀県高島市立安曇川中学校の2年生93人が20日、自転車で琵琶湖を一周する「ツールドびわ湖2019」に出発した。仲間と身近な琵琶湖を巡りながら、感動体験をしようと15年前から始まった恒例行事。21日までの2日間で約160キロを走りきるという。

湖上カヤック:力を合わせて1泊2日の旅 高島・マキノ東小 /滋賀 – 毎日新聞

高島市立マキノ東小の5、6年生計25人が23日朝、同市マキノ町海津にある学校前の琵琶湖岸から1泊2日往復約40キロの湖上カヤックの旅に出発した。25人が力を合わせて成長しようと、児童は4月から9回、練習を積んできた。

炎に揺らぐ湖岸の春 写真映え、ヨシ「火入れ」 : 京都新聞

害虫駆除のために対応しているんですね。残念ながら僕はインスタチャンスを捉えたことはありません。 滋賀県高島市新旭町針江のヨシ群落(約3ヘクタール)で2日、恒例の「火入れ」が行われた。琵琶湖岸に春を呼び込む炎と煙が上がった。 芽吹きのシーズンを前に、雑草の種子や害虫を駆除し、ヨシの新芽の成長を促す。この日は淡海環境保全財団と市、地元団体の3者が、それぞれが管理するヨシ原で行った。

びわこトライアスロン:近畿学生選手権兼ねる 高島で7月 /滋賀 – 毎日新聞

高島で毎年行われているトライアスロンも31回を迎えるのですね。思っていた以上に歴史がありますね。今年は近畿学生トライアスロンとのコラボも実現し更に大きな大会となるでしょう。 目の前を通過していく選手の醍醐味を今年も見せてくれるでしょう。 県内外の市民アスリートに親しまれてきた「びわこトライアスロンin高島」は第31回を迎える今年、初めて近畿学生トライアスロン選手権を兼ねることになり、主催する県トラ […]

学ぶ:活動紹介 高島市立マキノ中学校 助産師が「いのちの授業」 /滋賀 – 毎日新聞

なかなか教育として実施することが難しい分野を助産師さんならではの授業となったのでしょう。 少子化や都会への地元離れが進む中、地元で子どもを育てる良さも何か新しい教育で伝えられたら良いですね。 高島市立マキノ中学校で今月、斉藤さんを講師に招いて行われた「こころ・いのちの授業」。1年生は「生命の奇跡」「思春期の心と体」のテーマで計2時限、2年生は「男女の付き合い方」、3年生は「性感染症」について各1時 […]