2019 12.20 冬空にふわり、熱気球の旅楽しむ|社会|地域のニュース|京都新聞 rinmon このほどカラフルニュース一帯中心他 40 件のタグ主催予定京都新聞今年優雅冬空前日参加地域変更大会委員会学生安曇川安曇川町実行対岸恒例旅朝日東近江市横断気球湖西滋賀県熱気球琵琶湖町内社会社会人良好関西風向き飛行高島市122503743 社会, ライフスタイル Post Share Hatena LINE RSS feedly Pin it note URLをコピー 湖西の冬空を彩る恒例の「熱気球琵琶湖横断大会」(同大会実行委員会主催)がこのほど、滋賀県高島市安曇川町一帯で開かれ、カラフルな気球が朝日に照らされてふわりと優雅に浮かんだ。 43回目の今年は、関西を中心に社会人や学生らの37チーム、約250人が2日間の大会に参加した。1日に行われた大会では、対岸の東近江市付近まで琵琶湖を横断する予定だったが、あいにく風向きが良好でなく、前日に続き予定を変更。安曇川町内での飛行となった。 Post Share Hatena LINE RSS feedly Pin it note URLをコピー 投稿ナビゲーション 前の記事次の記事 関連記事 夏の交通安全県民運動—7/15〜24、湖岸と国道161沿いの注意 2019-12-20 琵琶湖沿い砂浜が「15メートル後退」—突堤と高島沿岸のいま 2019-12-20 滋賀県消防操法訓練大会—新旭第1分団が小型ポンプ初優勝 2019-12-20 マキノのメタセコイア並木—7/13近況と来訪マナー(夏の定点) 2019-12-20 びわ湖こどもの国「スクリュー船を作ろう」7月31日—夏休み工作、1作品300円 2019-12-20 めいどいんマキノ(道の駅 マキノ追坂峠 GWイベント) 2019-12-20