2019 09.28 厳かに中江藤樹しのぶ 命日に祭典、学問の心新た 高島 /滋賀 – 毎日新聞 rinmon しきじゅ中国中江藤樹作法他 26 件のタグ儒家南宋命日学問安曇川町家礼心文公日本時代書院毎日新聞滋賀礼儀祖祭典聖人藤樹近江遺徳陽明学高島高島市16082548 社会, 教育, アート・デザイン Post Share LinkedIn LINE RSS feedly Pin it note URLをコピー 本サイトは自治体・公共施設の公式メディアではありません。この記事は独自取材ではなく、公開されている情報を参照して書いています。日時・料金・申込は一次情報でご確認ください。 日本の陽明学派の祖とされ、「近江聖人」とたたえられた中江藤樹(1608~48年)の遺徳をしのぶ「儒式(じゅしき)祭典」が命日にあたる25日、高島市安曇川町の藤樹書院で、中国南宋時代の儒家の礼儀作法書「文公家礼」にのっとり、厳かに行われた。 Post Share LinkedIn LINE RSS feedly Pin it note URLをコピー 投稿ナビゲーション 前の記事次の記事 関連記事 勾玉づくりワークショップ——8月23日、安曇川公民館で市内小学生20人 2019-09-28 美術協会・平面の部公開講座——8月30日、安曇川公民館で油絵静物 2019-09-28 美術協会・立体の部公開講座——安曇川高校で頭像(塑像)、8月23日から 2019-09-28 子どもの体験活動の備品貸出——市内活動向け、営利は不可 2019-09-28 安曇川高校で重量挙げインターハイ——県勢3人が健闘、角選手はトータル8位 2019-09-28 企業活動支援奨励金——設備投資は9/20まで、雇用増進は来年1月 2019-09-28